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ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~ 第三話



第一話から読みたい人はこちらから 
第一話 ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~
第二話 ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~ 第二話


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ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~ 第三話



「ねえ、びっくりしたでしょ?でも貴方のことはずっと前から知ってるのよ・・・。」
真っ赤に塗ったルージュで艶々と光る唇から初めて聞く彼女の声はハスキーボイスだ。
「驚いた?」
完璧とも言える日本語だが、少し違和感が残るイントネーション。
「イカウ、フィリピーナか?」

右の眉を少し吊り上げ
「どして?あなたタガログ知ってるの?」
少し驚いた顔。
ニヤリと笑い、短くキスをする。
「はは、少しね。」
「ふ~~ん、どこで覚えたの?」
細い指先が私と彼女の唇の間に隙間を作る。

「はは・・・アチコチでね。」
「パロパロなぁ・・・」

「ずっと前から私はあなたを見てた。
 そう、先月の10日からかな・・・・。」

先月、今まで関わっていた大きなプロジェクトが一段落し、メンバーもそれぞれ次のプロジェクトに散っていった。
私と他、数人のメンバーが残り、残作業と引継ぎを行うために小さなプロジェクトルームに移った。
東京では、プロジェクト用のフロアを借りるのも一苦労だ。
かなり高額な使用料で、そのまま使い続けるのは困難だった。
新宿から電車で15分ほど山手に入った郊外のプロジェクトルームに引っ越したのだ。
その日からあの電車での通勤が始まっていた。

「初めてあなたを見たとき、びっくりしたわ。
 あなた、死んだ私のお兄さんにそっくり。
 すぐに声をかけようとしたけど、あの電車の中でしょ。
 他の人も見てるし・・・・・
 恥ずかしくて声はかけられなかった。」

「そうか・・・。」
彼女の細い指が、私の唇をなぞる。

「ふふ、何で私がここのホテルを取ってるか不思議に思わない?」
「いや、何か理由があるのか?
 前からオレのことを知ってるなら、あんたもあの電車で通勤してたんだろ?」

「そうよ。
 先月から、横浜にお店を開いたの。
 出来ればインターコンチネンタルホテルあたりに部屋を取りたかったんだけど、長期の予約が取れなくって。
 だから、どうせなら都内の交通の便もいいところって思って、ここのホテルにしたのよ。」

「へぇぇ・・・・
 んじゃあ、毎日ここから通ってるのか?横浜に。」

「ええ、夕方に向こうに行って夜通し仕事して、朝に帰ってくる。
 貴方とは正反対の生活ね。ふふふ・・・・。」



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よく見ると、無造作にサイドテーブルに置かれたバッグはLV。
アクセサリーもD&G。
脱ぎ捨てたスカートも同じブランド。
「何の仕事だい?」
「ふふふ、教えないわ。」
「ふ~~ん。実家はどこにあんの?」
「当たり前、フィリピンよ。
 ブラカンに両親の家があるわ。
 私はマニラのベイサイドにマンションを買ってる。」

「お金持ちだね。
 日本は長いの? 家族は?」

「う・・ん、せっかちね。ちゃんと教えてあげるわ・・・
 でも、その前に・・・・・・・ねぇ・・・・」


彼女の長い舌が私の胸にべったりと唾液を残していく。
ベルトを外し、スラックスのチャックをゆっくりと下ろす。
既にトランクスの中で硬く屹・立しているモノを頭だけトランクスから出し、舌先でゆっくりとなぞる。
根元はトランクス越しにしっかりと握られていた。




第一話 ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~
第二話 ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~ 第二話



<関連記事>こんなお話しもあります
七夕奇談



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ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~ 第二話



第一話、まだ読んで無い人はコチラから。
ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~

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ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~ 第二話


口の中に忍び込む彼女の蛇のような舌先が、私の舌を絡めとリ、甘い唾液を流し込む。

彼女の甘い息にむせそうになりながらブラウスをタイトスカートから引きだす。
良く締まったウエストを抱きしめ、タイトスカートのホックを探す。

彼女がブラウスのホックを自分で外し、そのまま後ろ手に脱ぎ捨てる。
黒のブラ。
ワイシャツを通して伝わるザラザラとしたブラの感覚が気持ちいい。

ようやく見つけたタイトスカートのホックを外すと、腰をくねらせそのまま床に脱ぎ去る。
電車で見たときに想像した以上のスラリと長い脚。
特に膝から脛、ふくらはぎへのラインが絶妙だ。
細い足首が彼女の長い脚を支えている。
足首から脛に続くドラゴンのタトゥー。

黒いブラと同じく漆黒のショーツ1枚の姿になった彼女は、そのまま後ずさり、私をベッドへと誘う。
脹脛の後ろがベッドに当たり、そのままベッドに後ろ向きに倒れる。
一瞬離れた唇を更に私に押し付けてくる。

私の背中に手を廻したまま器用に体制を入れ替え、馬乗りの形で起き上がる。
彼女の下半身に腰を押さえられ、身動きが出来ない。
そのまま上半身を起こした彼女。
髪を止めていた櫛を外し、長い髪を眼の前に垂らす。
長い髪の毛の毛先が胸をくすぐる。
長い細い指で私のワイシャツのボタンを器用に外していく。
はだけた胸に指をなぞらせ、ゆっくりと上半身を私に倒してくる。
貪るような長いキス。
擦り付けてくる胸のブラのざらざらした感触。

部屋の中はしっかりと効いたクーラーのお陰でヒンヤリとしている。
フィリピーナ特有の熱い肌が私の体を熱く火照らせ、気持ちよい感触だ。
聞こえるのはブーンと唸る低いクーラーの音と彼女の熱い息遣いだけ。
大きな窓の外の音は、完全に遮断されている。
見えるのは青空だけ。
廊下を掃除のオバサンが通り過ぎていく。

両手を突き、上半身を起こす彼女。
漆黒のブラから覗く胸の谷間が汗でキラキラと光っていた。
私の手は彼女のしっかりとした腰を両手で支える。

射るような目を私に向け、ニヤリと笑うとブラのフロントホックを外す。
少し小さめのブラから飛び出した胸は明らかにDカップ以上だ。

呆然と見守る私の手を取ると、自分の胸へと誘う。
柔らかい感触に包まれ、ゆっくりと揉む。
指から零れ落ちる彼女の乳・房の感触が心地良い。

長い脚。
細い足首。
漆黒の肌。
高い鼻。
切れ長の少し釣りあがった目。
綺麗に調整された眉。
広い額。
流れるようなダークブロンドの髪。
長い首。
くっきりと浮き出た鎖・骨。
引き締まったウエスト。
縦長の臍とピアス。
そして、ウエストから大きなヒッ・プへと続くライン。
全てが完璧だ。


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私の目を射るように見つめたまま、少しはにかんだ表情をした彼女。
「ねえ、びっくりしたでしょうけど貴方のことはずっと前から知ってるのよ・・・。」
真っ赤に塗ったルージュで艶々と光る唇から初めて聞く彼女の声は低いハスキーボイスだ。



第一話:ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~

<関連記事>削除されてた記事、再編集しました^^;
究極の選択



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ゆきずり ~褐色の甘い肌フィリピーナ~




「ふう、今日もなんとか間に合った。」

京浜東北線、上り、朝8:10
通勤時間のピークを過ぎてはいるが、まだまだ混雑する時間。
ただ、蒲田始発のこの電車。
比較的空いていることもあり、先行の川崎からの電車を乗り過ごして列に並び座席を確保する人も多い。
改札から下った階段の側の入り口。
直ぐ脇の座席の前に立ち、つり革に捕まりながら遅れて乗ってくる人をぼんやりと眺める。

「3番線は大宮行。まもなく発車いたします。
      閉まるドアにご注意ください。」

車掌のアナウンスの後、シューという音と共にドアが閉まる。
飛び込んできた女性が私の前に立つ。
中年の少し太った女性。

残念だが、今日も会えなかった。



1週間前の今日。
いつもより、15分ほど早く駅に着いた私は丁度出発前の8:10分のこの電車に飛び込んだ。
車内は既に満員の状態。
かろうじて空いていた入り口脇の座席の前に立つ。
気がつくと斜め前に背の高い女性が立っていた。
グレーのタイトスカートに白いブラウス。
長い髪を無造作に後ろで束ね、大きなリボンで結んでいる。
入ってきたときにチラっと私を見て、そのまま私の斜め前にポジションを取った。
ほんのりとブルガリの甘い香水の匂いが漂ってくる。

電車が発車してすぐに、大きな揺れ。
隣にいた男に押され、自然に私の前に立つ格好になった。
眼の前に彼女のうなじ。
改めて彼女を見る。
この感じ・・・・・細いウエストの下に大きなヒップが見える。
タイトスカートの下に少しだけ見えるふくらはぎと足首。
ピンヒールに支えられた足首は思いのほか細い。

私の視線が気になるのか、時々揺れに併せて斜め後ろを振り返るようなそぶりを見せる。
少し浅黒い肌。
束ねた髪は暗いブラウン。
細い首に、華奢な顎が見える。

!この顔は・・・・・・フィリピーナじゃないか?
後ろからだが、細く書いた眉。高い鼻。そして小さくとがった顎。
スペイン系がクオーター混じったような感じ。
浅黒い肌が精悍さを感じさせる。


気がつくと完全に前の座席と私の間に挟まれたような位置に彼女は立っていた。
満員電車の中、周りからも違和感は無い。
電車の揺れに合わせて、時々彼女の大きなヒップが私の股間に当たる。
と、チラっと私の顔を伺った気がしたが、その後に彼女の右手が彼女のヒップと私のアソコの間に滑り込んでくる。
大きく動かすわけでもなく、揺れに併せてそのまま自然に。
だんだんと大きく存在を増す私のアソコをやんわりと掴む。

「次は品川~~品川~~。
 3号車の女性専用車両はここまでとなります。
 ご協力ありがとうございました~。」

車掌のアナウンスと共に電車は品川駅に滑り込む。

停車。
半分以上の乗客が山手線に乗り換えるために電車を降りる。
中ほどから降りる人並みに押され、少しよろけた私の右手が彼女の右手を後ろから握っていた。
そのまま彼女の手を引く格好で2人共電車の外に押し出される。

階段へと急ぐ人並みに巻き込まれた格好で、彼女の右手を自分の左手に持ち替え一緒に階段を上る。
2人とも、顔をあわせることもなく無言で階段を上りきる。
少し躊躇した私を、今度は彼女が中央改札のある方へと引っ張っていく。
長い足のストライドに少し引きづられそうになりながら、一緒に改札を抜ける。
左へ行けば入国管理局。フィピーナと共に何度も通った道。

反対側のプリンスホテルの方へと向かう。

長い駅構内を過ぎ、エスカレーターを降りる。
まだ2人とも無言のままだ。
しっかりと握られた手は既に夏の暑さでびしょびしょに汗ばんでいた。

品川プリンスホテル。
そのままフロントの横をすり抜け、エレベーターホールへと向かう。
丁度降りてきたエレベーターに乗り無言で16階のボタンを押す彼女。
改札を抜けてからは、私を一瞥したきりでずっと前を向いている。

16階。
エレベーターを折り、廊下を彼女についていく。手は握ったまま。
1605号室の前に立つと、握っていた私の手を離し、ビトンのショルダーバッグからカードキーを取り出す。
そのままカードキーを差込み、ロック解除をする。

改めて右手を握られ部屋の中へと誘われる。
入ってすぐ右にバスルーム。
奥に部屋一杯のダブルベッドが見える。
ベッド脇に大きなスーツケース。


フィリピーナと長距離恋愛指南書☆ばはらなあんでおす☆-ホテル


部屋の様子を伺う私の前に立ち、ニヤリと笑うと両腕を私の首に廻してくる。
改めてみる彼女の顔。
間違いなくフィリピーナだ。
彫りの深い顔立ち。
鼻筋の通った顔は厚い真っ赤な唇とうまくバランスが取れている。
綺麗だ。

呆然としている私の顔を見て、ニヤリと笑う彼女。
「ハイ、クムスタ?」
にっこりと笑い、そのままゆっくりとキス。
すぐに蛇のようにうねった彼女の舌が熱い唾液とともに私の中に進入してくる。

既に私の頭の中は真っ白になっていた。


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(続く・・・・)







<関連記事>こんなのもありますが^^;
通り過ぎたフィリピーナ




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フィリピン旅行記その22(2011年9月25日)~ダイアモンドホテル最後の夜(改)~

あめぶろさんでちょっとセクシーな記事書いたら削除されちゃいました(_ _。)
ってことで、セクシー編は今後がFCブログ中心で書いていこうかな~~っと。
今後とも、よろしくお願いいたします。

とりあえず、旅行記編セクシー版です。


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚



リアの友達を乗せたタクシーを見送り、ホテルへ戻る。

エレベーターに乗り、カードキーを挿す。

今回初めてなのだが、最初にエレベーターに乗ったときに行き先の階数ボタンを押しても無反応。
あれ?壊れてんのか?このエレベーター??
と何度もボタンを押してると、後から乗ってきたアメリカ人のカップルがカードキーを取り出して挿入。
あらら・・・・・・
  そんな仕組み?
リアとびっくりしながら、後ろで黙っていた。
しかし、こんなのフロントで一言説明があっていいんじゃないの?って思うがここはフィリピンだ。

部屋へ戻り、洋服を着替えてベッドでくつろぐ。
「アサワコ、明日の準備できた?」
「え?
  特に無いけど・・・・・」

「んじゃ、イカウの荷物、アコがチェックしておくね。
  パソコンはまだ使うから・・・・・。」


一通り荷物を整理し、明日の出立の準備は完了。
(その間、私はベッドでテレビをぼ~~~~っと見てたんだけど・・・)

「アコちょっとFacebook見てもいい?」
「ああ、いいよ。」


距離恋愛指南書☆裏ばはらなあんでおす☆-マニラダイアモンドホテル


「リア、そろそれお風呂入ろうか・・・・。」
「うん・・・・ちょっと待ってね。」
どうやら、日ごろの遅いPLDTのネットワ-クより格段に早いここのネット環境。
サクサク動くFacebookに感動した様子。

フィリピーナと長距離恋愛指南書☆裏ばはらなあんでおす☆-マニラダイアモンドホテル


「リア、まだぁ~~~。」
「あ、そうだね。
  んじゃ、お風呂入ろうかぁ・・・・・。
   今、お湯出すね。」


ようやくリアに風呂の準備をしてもらい、ゆっくりと入湯。
浅いバスタブに2人向き合って座り、ゆっくりとお湯に浸かる。

「アサワコ、気持ちいいねぇ~~~。」
「そうだね。
  イカウ、また明日からは冷たいシャワーになるなぁ・・・・
   今度、シャワーからお湯出るように電気ヒーターつけようね。」

「うん・・・そだね。」

2人で石鹸を付け合い、シャワー。
リアの身体もまたしばらくは見られない。
「アサワコ、アコダイエットするからね~。」
「いいよ、ウエストだけでね。
  お尻とおっぱいはこのままでいいから・・・。」




「ねえ・・・アサワコ・・・・」
リアが元気なくベッドに横たわっている私のうえに乗ってくる。
体重をあずけ唇を寄せる。
リアのずっしりとした重さを感じ、お尻を掴む。
「んんん・・・・」
唇をむさぼり、舌をからませる。
「アサワコ、元気出して。
  また会えるデバ~~。」

「うん・・・・」
「ほら、チ○ポも元気出してね^^」
トランクスを引きずりおろし口に含む。

徐々に硬さを取り戻すアソコの感覚。
それに伴って、リアの舌の心地よさが増していく。
「うん・・・・硬くなった^^
   アコ、上ね・・・・ 」

そのまま上体を起こし、私に跨ってくる。
リアの右手は私を掴んだまま・・・・。
先端が暖かい唇に包まれたと思うと、ギシ・・・・・・
ズズズズ・・・・・・・・。
「うん・・・・アサワコ・・・・硬いな・・・・んんん・・・」
「あぁ・・・・リア、ゆっくり・・・。」
「うん・・・」
リアの豊かなお尻を掴み、リアの勢いを止める。
ゆっくりと下から挿入していく。

やがて、リアの下の唇が私の根元まで達した。
「アサワコ、全部入った?
   気持ちいいの?アコのあそこ・・・・。」

「ああ・・・最高だよ。」
リアは全身を激しくうならせ、腰を上下左右に揺り動かす。

「ん・・・・アサワコ・・・・・アコもう・・・・・イキソウ・・・・・
   イカウも一緒に・・・・・・・あ~~~~~あ~~~」

リアのお尻を掴みなおし、下から激しく突き動かす。
「あ~~~アサワコ~~~~もっとして・・・・・・
   あう・・・・・・ん・・・・・・・・・ん・・・・・・・・・・」

突然上体を突っ伏し、私にしがみついて来るリア。
アソコが小刻みに震え、私にまとわりついてくる。
リアの心地よい重さと暖かさに激しい鼓動も徐々に落着いてくる。

私の首に両手を廻したまま上体を起こし、更に後ろにそらせていく。
「イカウも・・・・・ね・・・・・。」
目の前のリアの胸にキス。
そのまま体制を変え、リアの両足を肩に載せる。
ゆっくりとリアに覆いかぶさっていった。
「あぁ・・・・・・アサワコ~~~うっ・・・・うっ・・・・・・」
リアの喘・ぎ声が直接頭の中に響いてくる。
私の意識は完全にリアの体内に入っていく・・・・・・



「アサワコ、心配しないで・・・・。
  いつもアコはイカウのこと待ってるから・・・。」

リアの胸に抱かれ頭をリアの両腕で抱きかかえられたまま、すぐに意識は遠のいていった。
結局、私が主導権を握ったのは最初の1回だけ。
あとはずっとリアの為すがままだったなぁ・・・・・・



今回、準備はしていったんですが結局使わなかった(///∇//)
フィリピーナと頑張ってみる? 口の中で溶かして30分!
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フィリピン旅行記その21(2011年9月25日)~Mall of Asia Bay Walk~


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フィリピンへの送金手段確保~セブン銀行&Westerun Union~

さて、24時を廻りました。
今日は木曜日。
フィリピンまであと6日!!!
いやあ、待ち遠しい。リアのあの匂い。
早く力いっぱい抱きしめたいです。あ、抱きしめて欲しいです(〃∇〃)


      このたびの大地震で被災されました皆様に
    1日も早く平穏な日が戻りますことをお祈りいたします。 

     ☆★ 外国人の方への支援情報です! ★☆
   http://ameblo.jp/cm117887231/entry-10841936535.html
        ☆★ 義援金等受付サイト情報 ★☆
    http://matome.naver.jp/odai/2129989217646489401


さてさて、この前書いたフィリピンへの送金の記事、結構反響あって驚きました。
いやいや、いろんな方法があるもんですね。

で・・・・あ、そういやあ昨夜。
「アサワコ、アテの給料でたよ。
  アコに借金あるの返してもらった。」
「あ、そうかぁ・・・・・あ?給料って誰の?」
「シャ(彼女)のアサワ(旦那)、ドバイに出稼ぎ行ってるでしょ。
  オカネ送ってきたよ。」
「あ、そ。
  よかったね。」

あれ?そういやあ、彼はドバイからフィリピンへどんな手段でオカネ送ってるんだろ???
と思い、リアに聞いて見た。

「リア、シャはどうやって給料送ってるの?」
「え?
  ああ、Westerun Union 使ってるよ。
   日本にもあるんじゃないの?」
「あ、そなんだ。」

ってことで調べてみましたが、結構手数料も高いし手続きも面倒・・・・。
やっぱダメかぁ・・・・・・と思ってみてた。

が、アレ?セブン銀行からWesterun Union使って海外に送金!?

こりゃあ便利かも・・・。

SEVEN BANK 海外送金サービス


セブン銀行のコンビニATMから送れるしネットバンキングもOK。
送金手数料がこんな感じ。
10,000円以下 990円 990円
10,001円以上-50,000円以下 1,500円
50,001円以上-100,000円以下 2,000円
100,001円以上-250,000円以下 3,000円
250,001円以上-500,000円以下 6,000円

価格的にはそれなりかな。
早いところだと、入金してほぼすぐにオカネ引き出せるみたいだけど・・・・。
どうなんでしょ。
セブン銀行のキーワードは今まで誰からも出なかったなぁぁ・・・。
まあ、最近始めたサービスらしいけど。

誰か使ったことある人いますか?




しかし、考えてみたら
リアのお姉さんの旦那はドバイに出稼ぎしてフィリピンに送金。
そして、私は日本に「出稼ぎして!?」フィリピンに送金。
あ、そ。
私もOFW(海外出稼ぎ労働者)の一員かぁぁぁ( ̄_ ̄ i)



  あと6日でフィリピンだぁぁ!!!(;´▽`A``
フィリピーナと頑張ってみる? 口の中で溶かして30分!


<関連記事>送金手段、いろいろありますね
フィリピンへの送金手段確保~Metrobank~ PINナンバー入手!


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                  リアとcmの応援よろしく~

Appendix

プロフィール

cm_val77

Author:cm_val77
【プロフィール】
「ばはらなあんでおす(どうにかなるさ、神様の思し召すままに)」が座右の銘。
とうとう半世紀生きちゃいました^^;
さあて、あと残りの人生、フィリピーナと一緒に目一杯生きるぞ~!!

○フィリピーナとインラブになりたい貴方。
○フィリピンパブが始めての貴方。
○フィリピーナの考え方を知りたい貴方。
○最愛のフィリピーナの住むフィリピンに行ってみたい貴方。
○最愛のフィリピーナのためにフィリピンに家を建てたい貴方。
○最愛のフィリピーナを日本に呼びたい(招聘したい)貴方。
○そして、最愛のフィリピーナとの長距離恋愛の中で悩みを抱えてる貴方。

みんなまとめて応援いたします!!!
頑張って貴方の素敵な最愛のフィリピーナと共に歩む人生を築いていきましょう。

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