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フィリピン旅行記その11(2009年8月13日)アコがしてあげる、フィリピーナの熱い情熱

暑いですね~。
台風一過のその後は、夏の暑さがぶり返し・・・。
もう9月ですよ。
北国では雪が降る季節ですよ!
もう、東京って・・・住みにくい^^;



■フィリピン旅行記その11(2009年8月13日)アコがしてあげる、フィリピーナの熱い情熱


ライブハウスでレゲエを聴きながら、3人のマガンダフィリピーナ(+1バクラ)との楽しい時間。

楽しい会話は続く。
フィリピーナ3人のうち2人は日本経験者。
そのため会話はタガログと日本語とがごちゃ混ぜの状態。
abiさんの旦那さんはほとんどフィリピンに来たことが無いため、タガログはほとんど話せない。

フィリピーナと長距離恋愛☆ばはらなあんでおす☆-フィリピーナ リア

さっきから、テーブル一つ離れた男性グループのアメリカ人の視線が気になる。
時々、リアやabiさんの様子を伺っているのが見える。
会話はほとんどが英語だ。

やがて、ボーカルのピノイがステージを離れ、テーブルを回りながら絡んでくる。
「ヘロー! ナイスミーチュー。」
向こうの男性陣テーブルに絡み、やがてこっちのテーブルに。
「アニョハセヨ・・」

「へ?」

「アサワコ~

  シャ、イカウ達のことコリアだと思ってるみたいだね。」
「ああ、そうだな~。」
リアが大きな声で
「コンバンワだよ!」とボーカルに話す。
即座に、「あ~コンニチハ、オゲンキデスカ?」
日本語の挨拶が飛び出した。

バランガの街を中心としたこの辺にも、少ないが日本人は居る。
買った土地の近くにも、日本人が住んでいた。

バランガの街へ出かけた時も、時々日本人を見かけるが、会話はしない。
みんなしっかりとフィリピンで生活を築いているようで、馴れ馴れしさは微塵も無い。
むしろ、日本人ということで警戒されることが多い。


だいぶ会話も弾み、そろそろ夜も12時を廻った。
先ほどから、バンドの生演奏もひと段落し、誰も居ないステージから相変わらずの大音響で、レゲエの音楽が流れている。
「アサワコ、abiがもう一つ、別のお店に行こう!だって。
  いい?」
「ああ、いいよ~。」
「でも、7人居るよ。どうしようか。
  車は1台だし。」
「え~~
  大丈夫、何とかなるでしょ。
   前に3人、後ろに4人、これでいいんじゃない?」
「・・・イカウな~
     フィリピンスタイルか・・・。」

結局、運転席にabiさんの弟、助手席に彼女とそしてレンレン。
後部座席には、旦那さんの上にabiさん、私の上にリアという組合せで車に乗り込む。
そのまま、無理やりドアを閉めバランガの街へと向かった。



夜中のバランガは昼とは全然別の顔を見せていた。
教会の前、賑やかなメインストリートはほとんど人通りが無い。
街灯も薄暗く、足元をしっかり照らしてはくれない。
時折、足早に2,3人の男性が歩き去っていく。
しかし、ちょっと目を凝らすと、あちこちにたむろしている若者の姿が見える。

ここも、夜は危険と隣り合わせの街だ。

町のはずれに数軒のライブハウスが固まって立ち並んでいるところがある。
車を止め、店を伺う。
どうやら、時間も丁度いい頃合で、どの店も満員の様子だ。

「アサワコ、今晩はもう無理みたいだね。
  abiさんが明日の晩、もう一回みんなで一緒に来よう!だって。
   あそこのアコースティックのライブハウス、人気あるみたいだよ。」
「ああ、解った。」
ということで、翌晩の再会を約束して分れる。
帰りもabiさんの弟に送ってもらう。
「アサワコ、アコ達も車欲しいな。」
「うん・・そのうちね。
  バハイとベビーが先だよ。」
「わかってる・・。」
そんな会話をしながらバハイに帰宅。


既に夜中の1時を廻っている。
さすがに疲れた。
日本時間で、もう2時を過ぎている。



着ている物を全部脱ぎ去り、ベッドに仰向けになる。
リアが脱ぎ去った私の洋服を綺麗に畳み、部屋を片付けている。
いつのまにか、うつらうつらとしていた。


気がつくと、目の前にリアの顔。
「アサワコ、もう寝る?」
「あ?
  うん・・・・」
「やりたい?」
「うん・・・」
「じゃあ、アコが上ね。」
そう言いながらキス。

しばらくディープキスをした後、私の胸、お腹と唇を這わせていく。

そして、私のトランクスをずり下げ・・・
そのまま、握った私自身を咥える。

ぬめっとした感触に思わず唸る。
先の部分を舌先でちょろちょろと遊んだ後、一気に喉の奥へ・・。

何度もゆっくりと上下を繰り返す。

「アサワコ・・・硬いな。
  気持ちいい?」
「うん・・・。」
「入れたい?」
「うん・・・。」

充分に大きくなったことを確認し、私を握ったまま片手でパンティを脱ぎ去り、私の上へ跨る。

握った先を自分自身に充て、少し前後に擦る。
なんともいえない先の感覚に、思わず腰を引く。
少し空いた間隔をスグに埋め、少しずつ腰を降ろしてくる。

「あ~~
  アサワコ、気持ちいい~。
   硬いよ~。」

ぴったりと落としたリアのお尻を両手で掴み、下から突き上げていく。
「うん~~、
  うっつ、うっつ
    ・・・あ・・・あ・・・・」

声を押し殺しながら、私のリズムに合わせるように腰を押し付けてくる。
どこまでもリアの奥に吸い込まれて行く感覚に気が遠くなるようだ。

フィリピーナと長距離恋愛☆ばはらなあんでおす☆-フィリピーナ リア

「アサワコ~~
  一緒に行く、な~」
月の光の中に、リアの白いからだがゆらゆらと揺れていた。





■フィリピン旅行記その10(2009年8月13日)フィリピンの夜はレゲエとマガンダフィリピーナで!

■フィリピン旅行記その12(2009年8月14日)アサワコ、ウェットティッシュ頂戴




□■ フィリピンパブでお金を使わずタレントを口説く ■□
□■ 誰も教えてくれない フィリピーナ彼氏の条件  ■□


やっぱりフィリピーナ・リアは最高と思っていただいた貴方、おかえり前にぽちっとひとつ。
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                          リアとcmの応援よろしく~
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プロフィール

cm_val77

Author:cm_val77
【プロフィール】
「ばはらなあんでおす(どうにかなるさ、神様の思し召すままに)」が座右の銘。
とうとう半世紀生きちゃいました^^;
さあて、あと残りの人生、フィリピーナと一緒に目一杯生きるぞ~!!

○フィリピーナとインラブになりたい貴方。
○フィリピンパブが始めての貴方。
○フィリピーナの考え方を知りたい貴方。
○最愛のフィリピーナの住むフィリピンに行ってみたい貴方。
○最愛のフィリピーナのためにフィリピンに家を建てたい貴方。
○最愛のフィリピーナを日本に呼びたい(招聘したい)貴方。
○そして、最愛のフィリピーナとの長距離恋愛の中で悩みを抱えてる貴方。

みんなまとめて応援いたします!!!
頑張って貴方の素敵な最愛のフィリピーナと共に歩む人生を築いていきましょう。

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